共同研究・受託研究募集中です。
詳しくは八木孝司教授(yagi-tアットriast.osakafu-u.ac.jp)までお気軽にお問い合わせ下さい。
共同研究実績   ■共同研究受入状況
【教員名】 【区 分】 【テーマ・期間・概要】 【共同研究先・受入れ研究員】
八木孝司 共同研究
期間:平成19〜
概要:遺伝子発現の解析
オッペン化粧品(株)
八木孝司 共同研究 遺伝毒性物質を用いた哺乳類培養細胞におけるDNAアダクトーム解析
期間:平成19年7月1日〜平成20年6月30日
概要:各種化学物質によるDNA損傷の分析
三菱ウェルファーマ(株)
八木孝司、川西優喜 共同研究 遺伝子組み換え酵母を用いたバイオセンサー
期間:平成16年9月15日〜平成17年3月31日
概要:ヒトの核内受容体を発現する組換えレポーター酵母を作製し簡便なバイオアッセイ系を樹立する
長瀬産業株式会社研究開発センター
西本幸史
八木孝司、川西優喜 共同研究 バイオアッセイによる油脂中のダイオキシン類のバイオアッセイの分析
期間:平成16年2月1日〜平成16年3月31日
概要:遺伝子組替え酵母細胞を用いて油脂中のダイオキシン類を分析し迅速な測定方法を開発する。
植田製油株式会社
平田和子
八木孝司 共同研究 抗動脈硬化作用薬の評価系確立
期間:平成15年4月1日〜
概要:ヒト培養細胞ならびに動物組織を用い、抗動脈硬化作用を有する薬剤を評価する有用なアッセイ系を確立する。
藤本創薬株式会社
ト部和則
八木孝司、川西優喜 共同研究 内分泌攪乱性物質による生物影響の生物種差を知ることができるバイオアッセイ系の開発
期間:平成13年4月1日〜平成14年3月31日
概要:内分泌攪乱作用の動物種差を評価できる出芽酵母を用いたアッセイ系の開発。用いる動物によって大きな違いがある環境ホルモン作用のヒトへのリスク評価を目指す
三井造船株式会社技術本部環境エネルギー技術開発センター
伊藤彰英
       
       
       

 

 


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